リボンUIは万能か?


Windows 8はリボンインタフェースを採用? – ITmedia ニュース <http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1104/05/news062.html>

Windows8ではリボンがexplorerのも採用されるようです。
まぁ、explorerと言う名前も残るのかは分かりませんが、今は仮にこう言っておきましょう。
さて、このUIを採用するメリットはなんでしょうか?
一つは指で押しやすいという事です。
リボンUIは解像度によって柔軟にボタンデザインを変更する事が出来ます。
つまり、タッチUI用のデザインを簡単に提供できるというわけです。
試しにWindows7でもリボンUIのアプリを起動し、横幅を変えてみましょう。
ボタンが徐々に統合されていくのが分かるはずです。
ただ、explorerでこのUIが使いやすいかと言うと、必ずしもそうでないケースがあります。
表示される機能によっては使いづらく感じるケースも出てくるでしょう。
これはMSが改良すべき点ですね。
あと、良く使うボタンは常に優先的に表示する機能を付けてほしいですね。
さて、未来のWindowsはどんなUIになるのでしょうか?
もしかしたら、この情報はフェイクで、もっと変なUIが出てきてもおかしくないと思います。

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