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8K4Kの実力


ASCII.jp:ついに「スーパーハイビジョン」対応液晶ディスプレーが登場
http://ascii.jp/elem/000/000/607/607117/

2020年に試験放送が開始されるスーパーハイビジョン(8K4K)ですが、それに対応した液晶ディスプレイが早くも登場です。
でも、HDMIケーブルを16本使うのはかなりきついですね。
たこ足のレベルを超えてます。
また、こんなデカいディスプレイ日本の家庭に置くのはほとんど無理でしょう。
今の水準では、超お金持ちの為の道楽としか思えないですよね。
ただ、ここで疑問に出てくるのは、ここまでの解像度が本当に必要かと言う点です。
既にフルHDでも十分な水準に到達してるにもかかわらず、これ以上密度を上げて視覚的効果があるのかという事です。
昔の研究結果では、ある程度の解像度を超えると、ほとんど認識できないとか書いてあった気がします。
それに、現在の酷い地デジをそのままにしてるのも納得がいかないと思います。
H.264化とフルHD化をやった方がよっぽど効果があるような気がするのですが、ダメなのでしょうか?
まぁ、文句ばっかり言っててもしょうがないので、研究としては色々続けてほしいものです。

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カテゴリー:地デジ, 映像
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