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人間の機能拡張の最初は猫耳だった?


シッポもぜひ実用化してほしい:「脳波で会話」が当たり前になる?――「脳波で動くネコミミ」仕掛け人が語る、脳波デバイスの未来 (1/4) – ねとらぼ
<http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1106/17/news016.html>

正直第一印象は「またバカが出たな~」って感じでした。(いい意味で)
でも、冷静に考えるとこれは恐ろしい事の第一歩かもしれません。
今までの脳波デバイスはあくまでPCを操作したり、失った腕や足の機能再現と言った手や足の動きの補助がほとんどでした。
ところがこれは人間に存在しない機関の増設に成功したという事になります。
大袈裟に言ってるかもしれませんが、例えば手が4本あったら効率が上がるだろうなとか思ったことはありませんか?
指が6っ本あったら演奏が楽なのにとか思ったことがありませんか?
研究が進めばこの様な人体拡張が可能になるかもしれないという事です。
更に進めば、常人を超える能力の増設や電脳通信の様な事も可能になるかもしれません。
なんて考えるのは映画の見過ぎでしょうかね~。

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